日経平均326.63円上昇(終値:10,670.18円)って・・・尋常じゃない。『海外の投資家が日本を正当に評価しはじめた』という噂がちらほら出始めていたけれど、どうやら本当の話のよう。そりゃユーロコール買った私が撃沈するのも当然だわなぁ・・・円がどんどん強くなってゆきますな・・・。
レンタルサーバ更新料を今日支払った。円高のおかげで2k円ばかり安くなりましたよ。
先日Amazonで注文していた美術書が追加で到着。私にはかなりオーバースペックな参考書が並びました。
・・・読んでて笑いたくなるほど凄いですよ、うますぎで。
とりあえず昨日の「やさしい人物画」含むルーミスの2冊は後回しにして、美術解剖図の方から手を付けようと思う。腕をひねりながら「ふむふむ」と観察していると筋が痛くなってきました。それにしても200ページばかりある美術書が1,500円しないというのは安いです。ベストセラーだから成せる価格なのでしょうか。
ちなみに買った「やさしい美術解剖図」は第40刷、「やさしい顔と手の描き方」は第60刷・・・凄い
「トリビアの泉」がここ最近の最高視聴率を独占していることに驚いている間もなく、バンダイが出すらしいです。あの「へぇボタン」を。その上、「広い世代に受け入れられている」から「来年3月末までに10万台」だそうです。いくら「flashへぇボタン」がネット上でも流行ってるって言ったって品が売れるのとは意外に関係ない。子供が買ったとしても何に使うのか微妙。かなりリスキーな商品な気がするぞ?
クリスマス商戦で勝ち抜けるとも思えない品w
「やさしい美術解剖図」見つつ骨格模写なんぞやってます。よく考えると、こんな感じにはっきりとした目的をもって練習した機会がほとんど無いので新鮮な気分です。関節の繋がり・接触角などを理解しつつ肉付けをするわけで、「関節は蝶番ではない」というのは身にしみてきます。しかし体の構造ってうまくできているモノですねぇ。
目的無いままの練習成果:「右向き」「左向き」の下手さ加減があまり変わりません(爆
・・・と悠長な事を言っている時間は無い。少なくとも原稿用にイラスト1枚と挿絵は描きたいし、ひょっとすれば裏表紙くらい は・・・という気もしますがそれは自分の納得度次第・時間次第な雰囲気になってきました。いくら動きのある体勢を描くのに耐えられないとはいえ、A4サイズの表紙(裏表紙)に「突っ立ち」絵は出来れば避けたい。あくまで出来ればの話。
気が付くと「筋肉質メイドさん」になっていたというオチも無しの方向で・・・(・_・)
お仕事の話。4ビットマイコンソフトのコーディングが98%(感覚^^;)終わり、デバッグのため基盤が出来上がるのを待っていた私。今日になって客先から電話があり、予定のCPUが生産中止なので切り替えてくれとのこと。ふーむ。直前までコーディングするなって事なんですかねぇ、これは。
PHPのコードとHTMLのデータ部を分離する手法は色々ある。前はPHP関数の中でページの部分を表示させるコードを書いていた。そして前回のページ再構築から今日まで使っているテンプレートが「FastTemplate」。ページをいくつかの部品にばらして内容を書き足しながら組み立てるだけの単純な奴です。
そんな今日、PHP-users-MLにてテンプレートな話題になり、どうやら「FastTemplate」は既に時代の潮流から外れているらしいことが判明した。それに対して、そのスレッドの中でお勧めされていたのが「Smarty」クラス。どうやら「高機能なのに高速」らしく、何でも試してみないと落ち着かない私は早速ダウンロードしてみました。
帰ったあとで日本語ヘルプも落として一通り読んでみた。・・・うーん。機能が多すぎて一発で理解できないぞ?とりあえず今のサイト作成環境に埋め込んでみましたが、結局ヘッダ・フッタテンプレートの移行しか完了せず。コンテンツ部分の移行は機能を理解してトップダウンで組み立てないとまずいからなぁ・・・。しばし研究してみるか。
おいおい、骨格の勉強はどうした?
日記ファイルのXML化の為に更新止まってました。金曜日から微妙に着手し始めたので金・土・日が潰れてしまった。だって形式変更中に日記書けるわけないもんね!ねえ?
しつこい
で、概略を説明。今までは半端なHTMLタグを含んだテキストファイルに日記を書き、テンプレート出力の合間に放り込む形式でした。1月に「データの汎用性」についてぐだぐだ言いながらも結局汎用性を持たせられなかった結果です、はい。しかし今回は「XSLTの恩恵を授かるためにはどうしてもXMLじゃ無いとイカン!」と決めてかかって日記XML仕様を決定。決定とは言っても案外適当なのが本当のところですが、正式なフォーマットが決まったらXSLTでXML→XML変換してやれば良いだけのこと。まったく楽ちんな奴です。
問題は現行のTXTファイル日記との共存ですが、ここはPHPにお任せした。ファイル種別を判別してもらってTXTなら直張り、XMLならXSLT変換後に貼り付けてもらうことにしたわけだ。・・・そして最大の問題はこのサーバがまだPHP-XSLTに対応していないこと。と言うわけでしばらくは変な形式で日記が表示されると思われます。もし対応してくれなかったときはその時で考えますので・・・。
実はどうしようもないという話も
レンタルサーバのトスクーさんの方にPHPのXSLT・DOMXML・DOMXSLTの各モジュールをインストールしてもらえないか、と連絡を入れたのが一昨日の話。担当者に直接メールが送られているはずだから、インストールが素早く行われるか『お待ちください』メールが届くものと考えていた。しかし、丸2日経った今でもインストールはともかくとしても、何の連絡も無い。確かにサーバ使用料更新の時に更新フォームの作りの悪さを指摘して、あちらさんに微妙に反感を買っているとは言え、だんまりは無いのではないだろうか。インストールに手こずっていて「あとちょっと」を繰り返しているとしても、だ。
サーバ立ち上げは1日かからないほど超高速だったんだけどな・・・
そんな理由からXSLTが当分使えなさそうな雰囲気なので、正規表現【ereg_replace】関数を使って疑似的にXSL変換する関数を作った。これでとりあえずXMLファイル形式でアップしても見た目上問題はないだろう。これで、心おきなくへっぽこテキスト日記ファイルを書き直すことが出来る(ぉ
そろそろ本命のお仕事が本番を迎えそう。3枚のCPU搭載基盤と通信端末(WonderSwan)が連動しながら「とある動作」をする装置です。今日は日本語コーディングでルーチン回しの検討をしていたのだけれど、どうもRTOS(Real-Time Operating System)を入れないとぐちゃぐちゃしてどうしようもなさそうな雰囲気に。通信しながら動作するのは結構辛いですからね。
CPUはルネサスのH8/3068。開発環境はYellowSoft。そしてRTOSはITRON・・・と言うようには行かず、多分自前で簡単RTOSを組むことになりそう。現状はかなり単純なラウンドロビン方式だけれど、拡張しながら使いやすくしていけば今後の仕事でも使えそうな感じがする。ホント、親方に聞けば大抵のことは分かるのでありがたいです・・・(・v・)
しかし、来月中旬の実機組上がりまでにソフト書き上がるのだろうか・・・。(実はかなりやばい><)
今日、トスクーさんからようやく連絡が来た。そして、今週末から来週初めあたりでApacheのバージョンアップと同時にXSLTモジュールなどをインストールしてくれるらしい。とりあえず良かった良かった。
サイト内リンクを抽象リンクとしても定義できるのでXSLTはかなり便利。前々から作ろうと思っている何でもレビューページとかの相互参照なんかにも使えそう。時間があれば新規企画も投入できるかもしれません。まあ、あくまで時間があればの話で・・・(^^;
昨日・今日と、とある製品の製作の手伝いに回されて自分の仕事が全く進んでいません。とある製品というのは電源搭載の作業机7セットなのですが、その予算は何と900万円。1つ平均120万オーバーの仰々しい机です。材料もアルミで溶接が難しく、塗料も車体に使うような焼き付け式の塗料。そんでもって審査が厳しい。少しでも塗り漏れなどあれば速攻でやり直しを食らってしまうので、何度と無く外注さんに再塗装をお願いしました。
「材料が揃ったかと思ったらやり直し」と言う状況と、3社の共同戦線であること、そしてその3社が離れた場所にあることが仇になり、作業場間を材料と製品・作業者が行ったり来たりする必要が多数。そんな理由から新人2年目の私が軽ワゴンの運転手に駆り出され、今日は1日中7,8km離れた作業場の間を何度も何度も往復する羽目になりました。
坂道発進で9回もエンストするわ、サイドミラー畳んだまま走るわ、気が付けばハイビームのまま走っていたりと問題抱えっぱなしの「マニュアル素人」という事だけでは説明の付かない酷い運転手ではありますが、なんとか任務は遂行。外の熱気と車内の冷房というギャップの間を行き来繰り返すうちに体調がおかしくなってきました。その上眠いし・・・(いつも)
明日も作業が続くんだよなぁ・・・
CSSいじくってサイトの配色を黒ベースに変更したのが先々週のこと。SS-LABドメインを取るより前、niftyにサイトを移転する前、so-netにページを置いていた頃に黒バックでページを作ったこともあったので、似たようなノリで変えてみた・・・わけではない。そして数日経った今日、ギルドのBBSを見ると「配色再考希望」という衝撃の一文が。密氏のコメントである。
配色そのもののセンスの悪さかブラウザ対応問題かは不明とはいえ、「見づらい」閲覧者が居るなら対処せねばならない。とりあえずまた白色背景に元通り。白色は輝度が高すぎて実は扱いづらいのだけど、有彩色背景の扱いにはもっと慣れていないので今後の課題とすることにした。
cornflowerblue(ロゴ色)は外したくないからなぁ・・・
ビートたけしこと北野武さんが映画『座頭市』で評価され、ベネチア国際映画祭の特別監督賞(Special Director's Award)を受賞したとのこと。あのCMを見てから見たい見たいと思っていましたが、これでさらに見たくなってきました。昨日今日と暑くて外出する気にならなかったし、明日も暑いらしい。・・・見に行くとしたら明後日か?
いつものパターンなら7割の可能性で行かないと見た
超高音質イヤホンEtymotic Research「」との運命的な出会いから始まった『音』に対する執着は意外に強力で、ERの宣伝活動をするだけではやはり収まりませんでした。ERを得て次に手を出すとしたらあれしかありません。そう、帝王STAXの登場です。
ER-4Sに関しては宣伝しても購入する人は周りには当然居ないのですが・・・
もともとのきっかけは6月頃、逸品館でCECのCDプレーヤを探していたこと。逸品館内のページをうろうろしてAIRBOWブランドという存在と、8月にSTAXイヤースピーカの改良版が発売されることを知った。STAXというメーカーのことは前にひろぽん氏から聞いたことはあったけれど、「とりあえず高い」という意識しかなかった。だからER-4S購入以前の私であれば何の興味も持たなかったでしょうが、もうERレベルの音を聞いてしまって居ましたから「ERと張るか上か」とされる音を聞いてみたくてしょうがなくなった訳です。
そして逸品館でSR-SC1とSRM-222Pの予約を入れたのが8月上旬。8月中には販売が開始されていたもののクライオ処理などを行うために量産が出来ないので大人しく予約待ちの最後尾に並ぶしかなかった。そして待つこと20日ばかり、納品可能の連絡が来たのが今週初めだった。流石に高額なのでソフマップ株200株も売却して割り当てた。そして入金から2日の木曜日、残業から帰った私を待っていたのが逸品館の箱だった。

早速私は箱を開けると、SRM-222と専用ACアダプタを取り出して接続、イヤースピーカも取り出して繋ぎ込んだ。ACアダプタはAIRBOW独自のインバータ回路が入っただけもので、SRM-222単体との差額の23,000円は実質的にこのACアダプタの価格と言っていい。べらぼうに高いACアダプタである。
ノートPC用アダプタなら5,000円でも躊躇するというのにw
SR-SC1はSTAX純正のSR-404(Signature)をクライオ処理したものと言っていいので外見は同じ。噂通りの無骨なデザインを誇っている。ここまでデザインに遠い商品というのもなかなか無いと思う。・・・STAXがマイナーで有り続ける理由の1つがこれかもしれないと思ったり思わなかったり。
PlextorのCD-ROMドライブ「PX-40TS」を外付けにしたモノを、ドライバーと音声ケーブルで接続してさあ、初鳴らし!・・・と、その最初の印象はあまり衝撃的なモノではなく、Sony「EX70」からER-4Sに変えた時ほどの感激も無い。そんな理由から奥井雅美さん「NEEI」1曲目「Just do it[NEEI mix] 」を聞き終わらないうちに「早まったか」と思ってしまった。しかし、よーく聞き込んでみると解像度はER-4Sに大きく分があるものの、音楽の存在する空間の感覚はSR-SC1の方が上手に感じられる。中・低音の響きは凄くバランスが良い。これはある意味で違うジャンルの鬼アイテムをゲットしたことになるのだから、とりあえず良しとするべきだろう。同じ音質でレベルが違うのではER-4Sの存在意義も軽くなってしまうし。
ネットで見た感じでは、エージングで音が定まってくるまでには200時間程度は鳴らしてやらないといけないらしい。1日6時間聞いたとしても1ヶ月かかる程だ。早速今日からエージング開始。さて、どれだけクリアな音色に変わってくれるのか、これからが凄く楽しみです。
1ヶ月後にがっかりさせないでくれよ、STAX君。
「週末or週明けにインストールします」と言われていたXSLTモジュール、未だインストールされず。そうしている合間にも新規のスタイル追加したので、家実験用XSLファイルと一緒にサーバ用嘘XSL変換関数も更新しないとUpload出来ない。二度手間で無駄なこの作業を早く終わらせてくれ、トスクー様~(とりあえず懇願系)
木曜日の夜に到着してからというもの、夜は確実に聞きっぱなし、ついでに外出時も鳴らしっ放しという完全にエージング状態に入っていたSC-1&SRM-222P、微妙に音に変化が出始めました。高音から低音までの音のまとまりが良くなって来た感じ。初日聞いてがっくり来た「NEEI」もだいぶ盛り上がってる気がする。今日聞いたCDは次の通り。
「Song to fly」は流石菅野よう子先生!という迫力。STAXで聞くと楽器の響きが全然違うよ!><
一昨日の日記の通り、気が付くと『座頭市』を見に行き忘れていました。涼しくなった所までは予定通りだったけれど、それが「室内も暑くないので過ごしやすい」→「自室滞在」という方向に向かうのは予定違いでした。休日だというのに妙に早く起きてしまったのもあり、気が付くと再び寝ていました。
同人誌に載せる絵のためとはいえ骨格描写の勉強ばかりやっていても埒が明かないと思い、同人小説の原稿の方に着手。メッセで長時間に渡って時間がかぶっていた侍女部部長でぃくさむ氏もやはり原稿を書いているようだったけど、こうろぎさとみ嬢出演のアニメ集めも平行してやっていたようだった。気が付くとそれにつられて私もダウン生活開始・・・(ぉ
気が付くと3連休は終わっているわけで・・・_| ̄|○
私、ソフマップの会員(ついでに旧株主)です。まあ、ルピーカード持っている人はみんな会員ですから何でもありませんね。そんな私は今日、数日に1回届く[A-Sofmap]なるニュースメールに今更ながら気が付きました。少し前の記憶では店舗情報メールが結構来ていた感じですが、来ていたメールの中身をよく見ると全部アダルト商品情報。つまりは次の通り。
A == Adult
そんなメールの最新版を読んでみると、ワッフルの『優遇接待』なるゲームがノベライズされるという記事を発見。そのうえ説明書きをみて釘付けの罠に嵌った。
原画家・緋色雪氏が描くスクール水着の圧倒的な質感が注目を集め、さらにエンターブレイン主催「2003年日本美少女ゲーム広告大賞」を受賞したことでも話題になった同タイトル。本書でも、その徹底的に拘ったスクール水着を題材にしており、ストーリーもまたスク水に重点を置いた物語になっている。
Sofmap News[A-Sofmap]9/17号 「今度はノベルでスク水マンセー! 」
・・・むむむ、なるほど。確かにウェブの方の紹介を見てもディープなスク水ッぷりだしな。流石公式ページでのソフト購入特典が旧タイプスクール水着( M もしくは S )
というだけのことはある。「旧スク」とわざわざ銘打っているあたりはバックについたサポートサイト群を見れば納得。(一時通っていたサイトが混じっている)なんせ隠すまでもなく私も旧スク一派なのですから。
いやいや・・・問題はそんなことではなく、何でこの[A-Sofmap]ニュースメールが届くのかだ。いくら何でも「20歳以上の健康な男子」全てに配信されるはずはない。そこでニュースメールを隅々まで読んでみる。すると次の一文が。
A-Sofmapは、マイソフマップ登録内容の「専門店ページへのリンク」にて、 「アダルトセレクション」をご選択いただき「ソフマップからのお知らせ」を 「希望する」にチェックをされている、20歳以上のお客様にお届けしています。
Sofmap News[A-Sofmap]9/17号 【A-Sofmap選別条件につきまして】
おおっと!自分で配信を希望していたのか!!こいつは驚いた!!!(^^;
・・・見てみれば配信先メールアドレスを変更したときから届いてる。うーん、自分でやったのだろうか?
上のワッフルさんのドメインなんですが、一見すると気づかないけれど実は「アカシア」の英訳である「wattle」を使った「wattle.co.jp」になっていて、「f」→「t」変換が行われている。気になったので試しにドメインサーチで「waffle.co.jp」を検索してみると未使用ドメインで取得可能な状態にある。これは何だろう?
結局の所は定かではないですが、やっぱり最後なんでしょうかね。ワッフル屋さんのためになのかは知りませんが。まあ、それよりもなによりも「ワッフル」でググって先頭に来なければ実害は無いと思いますけど。
・・・と思ったらお菓子の「ワッフル」抑えて普通に一番に出てきた(--;
昨日の日記で話題に出した『優遇接待』、妙にそそられてしまい体験版を落としてプレイしてしまいました。いやぁ、正直凄いですねぇ。アップ機能とかスケスケ機能とか。個人的にはスク水表面の光沢さえリアルであればそのままでも生唾ものなのでスケスケ機能は特に必要としないのですが、アップ機能は正直イイ!スケスケ機能よりもプログラマにとっては機能実装簡単なんだけどイイ!
設定も孤島のプールの管理人という強引さ。管理人室にスク水で入り込んでくる女の子、そしてその指導教師まで競泳水着。そこで初対面のご挨拶。お得意のポーズはぺったんこ座り(名付けた)。そんなのあり得るかっつーんだ!
いやいや、あり得ないだけにそそるんじゃないですか・・・(^^;
とうとうトスクーさんからサーバアップデートの連絡が来た。よし!Apache&PHPのバージョンアップ、そして念願のXSLTモジュールが来るぞ来るぞ。と思ったらそれらしい記述がない。
日本時間明日の深夜11時頃(米国東部時間朝10時頃)より全サーバーに対してセキュリティーアップデートならびに各種調査を行うことになりました。 各サーバーに対するダウンタイムは約5分ほど(リブート時間)を予定しております。 今回のアップデートはセキュリティーパッチがメインで、コントロールパネルに対しても多少の修正が加わります。
Notice::from TOS-ii-KOO「サーバーメンテナンスのお知らせ」
そのうえ、時差のあるアメリカからのメールなのに日付で書いてくれていないのでアップデートがいつなのかよく分からない。今日か明日なのは確かなんだけど。そこのところしっかりして欲しい。
ちなみにもう1時なので昨日ではなさそう。今日かな・・・。
この調子で「機能を提供してくれる鯖は使い倒せ」なんて強気を言ってみたいですな。
ここ最近、アニメ系情報だけでなく声優さん系情報の収集もおろそかになっていたのでスターチャイルドのサイトチェックも当然やってなかった。そんななか、たまたまヤフーオークションで奥井雅美さんのCDを検索してみると聞き慣れない『マサミコブシ』なるCDが検索に引っかかった。そう、奥井雅美さん10周年記念アルバムの存在をこんな形で気づいた私である。
とりあえずそのCDはリストに入れておいて、他に買っていないCDを探してみると、出てくる出てくる。シングル・セルフカバーアルバムの『S-mode #1』買ってない。米倉千尋さんとの新ユニット「r.o.r/s」のファーストシングル『Candy Lie』も買ってない。米倉千尋さんの歌も好きでCDも持っているから、このユニットも当然見逃せないし。そんなわけで、JBOOKに溜まっていたポイント3200ポイントを使って『S-mode #1』を注文したのが金曜日の話。
今日はそんな『S-mode #1』が届いたので早速STAX君で聞いてみた。2枚組のうちのDisk.1はシングル曲。今は廃盤となった『BEST-EST』に収録された曲目に近いのもあり、良く聞く曲が多かったのですが、セルフカバーのDisk.2は違いました。「これ、まっくん作だったんかい!」と、意外な感じの1枚でした。私は大学受験時代からのファンでして、『Gyuu』あたりの今とはまた違う歌の雰囲気も好きです。この『S-mode #1』はその頃の雰囲気も味わえる意味でもお勧めの一品ですね。
アルバムだけでも7枚だしレビュー書くのは結構大変かも・・・
所で問題の『マサミコブシ』ですが、先ほどオークションが終了しました。迂闊にもトイレで踏ん張っている間に落とされてしまっていました。初回限定2万枚で今ではどこにも在庫が無い状態。唯一出品されていた1枚を落札し損ねた。・・・さてこの先、入手する機会はいつ訪れるのだろうか。(--;

最近の日記に度々登場してきた『優遇接待』のファンブック、見た瞬間から気になって夜も眠れないので購入してしまいました。まあ、18禁ゲームの体験版を落としてきてプレイすること自体がなかなか少ない私ですので、体験版をプレイさせた時点で何かに感づいて居ると見て良いでしょう。
これが新スクだったり競泳だったりすれば私も買わなかったかもしれません。でも旧スク出されたのですから買うしかありません。「前張り」なんかよりも数段エロティックなあの「股布」を想うとやはり夜眠れません(しつこい)。置く場所無くったって買うしかないでしょう。ねぇ?
おっと危ない危ない。また取り乱してしまった・・・。
肝心の本の内容の方ですが、スク水だけでなくぶるまぁシーンの特集なども組んであり、約100ページある紙面をフルに使っている感じでお得感ばっちり。私的にはもっと原画をたくさん載せて欲しかったなぁ、とその点は残念。制作者の苦労話もネタがネタなだけに楽しく読ませてもらいました。制作者の入念な調査を裏付ける「スクール水着大辞典」も掲載されています。まあ、通には基本的な知識ばかりですがね(ぉ
制作を通してスタッフ全員がスク水ファンになったというのは完全な逸話ですなw

4畳半の部屋を弟と共同で使っている私。最近のモノの増加で部屋中の床に溢れた物体が積み上がる始末。その上、臨時で出したちゃぶ台も既にノーパソの定位置兼物置に化けてしまい、ちゃぶ台の脚の下に滑り込ませるように布団を敷くという芸当が日常になってしまった。弟は弟で買いあさった美術書が机の上を占拠し、既に飽和状態になっている。そんな状況で弟はさらにEPSONのA3カラープリンタPM-3700Cを注文してしまったから困りもの。一体どこに置けるというのか。
現状を打開する為の方法として挙がったのが次。
色々あるわけですが、一番の関心事は布団を敷くスペースがあるかどうか。現状で布団敷いたときの残り床面積が5%程度なので、下手をすると部屋の入り口に頭を突っ込むような体勢になるかもしれない。とはいえ床面積は増えないのでしゃーないやね。

今日は昨日発売のマクド秋の新作「チキンフィレオ」を早速食べてみました。「早速」なんて書くとあたかも期待していたかのような印象を与えかねませんがそんなことはなく、あくまで「敵陣営の偵察」に他ならないのであります!なぜなら小生はモスとフレッシュネスの虜なのであります!
で、この鶏肉パンの味なのですが、至って普通。いい意味で特筆する点はゼロ。悪い点を出すとすれば、写真の通り野菜の扱いがぞんざいなこととマヨネーズ主導の味なこと、チキンが自己主張してくれていないところ。・・・って全部じゃん!まあ、とりあえず220円でこれを買うくらいなら、モスで270円のチキンバーガーを買いますよ、と言っておきましょう。
単にこれが書きたかったがために偵察にいったという噂(爆
現在進行中のお仕事の1つがデバッグ環境がなかなか揃わないので頓挫中。しかし今月は上半期決算月なので、決算で計上するために中途半端でも生成品を納入して欲しいとお客さんから要望があった。そう言われてもデバッグが何も出来ていない状態なので、とりあえず納められる「外部仕様書」「内部仕様書」「ソースコード」を1日かけてせこせこと形式を整え、営業部の机に放って帰ってきた。そのソースコードだってこれからのデバッグで修正されるのは確実なんだからホントに「とりあえず・形式として」納めただけのこと。
意味のないものでもとりあえず納めないと決算に組み込めないのは分かるけれど、なんか納得いかないのが「業界の掟」という奴なんでしょうか。前に「決算前だから大急ぎで」と言われながら、仕様があやふやなために結局間に合わなかった事もありましたが・・・。

かれこれ1年半くらいになるのでしょうか。あまりの多忙さゆえにサイトを一時閉鎖していた塾長様のサイトが不死鳥の如く復活いたしました。おっとっと。名前は・・・ジュッチョー様に改名されていますな。サイトの方では早速お絵描き日記が再開されています。大ブランクを経てもすんなり描けちゃうあたりが「身に付いている人」と「身に付いていない人」の歴然たる差という奴なんでしょうね。
そう言う私は最近、原点である「丸を描く」練習に回帰したまま先に進めず丸ばかり描いているわけです。1ヶ月前の自分の絵の描き方すら忘れかけているので、ある意味1,2ヶ月のブランクよりも質が悪いような気がします。・・・まあ、あの絵に戻っても先はないわけですが(--;
同人誌に載せる絵ってどの時点で描けるってんだ・・・?
とにかく、ジュッチョー様には「無理をしない範囲で」サイトの方頑張って頂きたいな、と思う次第です。(^_^)

今日の朝、大井町駅で起きた人身事故の関係で東海道線が止まっていた。交通機関の支障で遅刻した場合は査定には響かないので急ぐ必要は全くなく、そのうえそのうち復旧するので駅で待っていれば良かったのだけれど。振替輸送券がもらえたので折角と小田急江ノ島線を終着まで乗ってみた。
東海道線では現在も引き続き復旧作業が行われております
2003/09/30朝:小田急江ノ島線のアナウンス
なんてちょっぴり得意げ(小田急線は遅れることはかなり少ない)な車掌のアナウンスを聞きつつ終着の片瀬江ノ島駅に到着。出勤カバンの中にあるデジカメで江ノ島を撮影してみたりコンビニで買い物をしたり。そのあとは買った缶コーヒー(Rootsライブボディ)を飲みつつ湘南モノレールに揺られた。大船駅に到着したときには既に東海道線は復旧していたけれど、その差は十数分だった上に一応振替経路なので何のお咎めもなし。そんな訳で、今日の朝は小さな旅行をタダで堪能できたのでした。
東海道線、また止まらないかねw
仕事が日に日にその複雑さを露呈してきました。只でさえ機能の違う4つのCPUの制御+通信をしなきゃならんというのに、今後の流用性と可読性も確保しなけりゃならない。モジュール数が増えて増えて頭が混乱してきました。面倒かと思ったプリエンプティブ・マルチタスクの実現が実は一番簡単に実現できた罠・・・。
そんな状態はこのまま来月半ばの初号機納入まで続く可能性が高い。今日も帰宅は23時。・・・終わればいいけどな、終われば。少しでも気を抜くと期日までに終わらないぞ、ホントにこれ。
モジュール化設計まで終わった「コード生成」だけが仕事ならどんなに楽か、と思ったりします。